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お久しぶりで御座います きーちゃんです。

お久しぶりで御座います。きーちゃんです。

いろいろ、いろいろありまして…
なかなか更新できずに申し訳ありませんでした。
新しい元号になりまして皆様いかがお過ごしでしょうか。

もうだいぶおっさん、かなりのおっさんになり
毎日加齢臭との戦いになっております。

さて、近況と参ります。

脇坂夫妻
幸せに愛を育んでおります。

熊氏
なんと!新しい店をオープンさせ繁盛している様です。
それに店長が浩二というなんとも心もとない店ですが
ななこ氏と浩二氏は結局上手くいかず同棲までは行ったものの
これがまた!浩二氏の浮気ではなく、ななこの「好きな人できた」とか
訳判らん意味不明な発言により解消。

その途端、浩二は「一生を共にする女性が出来た」とか抜かして
ななこが出てった同棲先に新しい女を引っ越させてまた同棲。
だが、その女が金だけ搾り取って無くなったらポイ!の常習犯。

どうりで綺麗だと思ったんだよね~
ウイッチャー3ってゲームのイェネファーみたいな人でさぁ~
怪しいなぁ~って思ったんだよね~(呆れ顔&他人事

ちなみに、俺も大好き「イェネファーさん」↓
イェネファー

エロかったなぁ
太腿とかガン見してたしなw
2回か3回はオナネタにしたし…
ちょっと浩二が羨ましかったりもしたわ

そうそう!時代が流れるにつれて「w」はあまり使わなくなりましたね
「笑」なんて使ってると一世代前の人間扱いされますな
今は「草」なんですって?

アタクシも「草」を多用しなくてはなりませんw
時代にあわせたテキストにしないといけませんね

話が外れましたが、浩二は結局一人で暮らしております。
時々ななこが電話を掛けてくるらしく、「寂しいんじゃない?」との俺の問いに
浩二は「え?ただお金無くなっただけでしょ」と冷たい反応。
あれだけ熱く燃え上がった愛はどこへ行ってしまったの?


さぁ皆さんお待ちかねの「軍曹」は?
あーあの女ね、簡単に俺を裏切りやがって「彼氏出来た」とか抜かしやがりました!
ってw
誰のモノでもないしね、彼女の幸せを祈っています!
正直言うと、その後(俺がホムセン辞めて、彼女が転勤して、偉くなって、な経緯)
1回だけ会った・・・会っただけ!飲んだだけ!それで終わり!
黒いストッキングが眩しかった!から白い絵の具で薄めてあげたの…    え?


後はどうでもいいメンバーねw
俺と脇坂はというと、前回までのお話ではホムセン辞めてから
研修行って、配属されて、で今に至る。
まぁ大変だけど面白く楽しく働いてる。先輩たちも良い人達だし。
今はパソコンで図面を描いてる、CAD使って描いてるんだけどさ
目が悪くなる!視力ガタ落ち!眼鏡買ったわ!

りえ様は…
まぁ、所謂「お母さん」になりまして。偉大な母となっております。
なので、いろいろあったと申し上げている次第でして…

まぁ一度、その何というか流れるというのを経験しておりまして
なかなか次に踏み込めなかったのは事実です。
(勝手に中出し!中出し!とか出来ないしね)

それに、そのような時って人間ナイーブになるじゃない?
違うwナーバスだ!
精神的にも肉体的にも憔悴するし、そんな時にりえの元彼じゃないんだけどさ
バイト先の先輩とか言う男が現れて慰めまくってんのよ!

俺ね、「あーこのまま寝取られちゃうなー」とか「離婚するんかなー」
とか考えたし、ゲスな考えだけどさ
「あー離婚したら、軍曹と付き合おうかなー」とかめっちゃ人間失格な考えだった。

その先輩ってのがりえの事好きになっちゃって、「俺が守る」系の事言って
さすがに黙ってられなくなった俺は「どっちかに決めて」見たい事言ったんだよね
りえも馬鹿みたいにはしゃいでたしw
守ってくれるのが男!とか、優しい味方がいる!みたいな。

俺「お前、そんなに馬鹿だったっけ?」
り「お前言うな!」

俺「その先輩がいいなら、お好きにどうぞ」
り「は?なにそれ」

俺「だから、先輩が今のりえを守ってくれるんだろ?そもそも誰から守るのよw俺?」
り「…」

俺「俺が敵だから、俺からりえを守るのかな?」
り「…」

俺「答えなさいw」

こんなやり取りして喧嘩する日が続く。
お互い胃も頭も心も痛い。

まぁ先輩ってのもLINEでピロンピロンと送ってその場限りの口説き文句。
結局は「人妻」食いたいってのが見え見えで「静かな所で話そう」とか
「俺の車で夜景見に行こう」とか「サプライズ用意してるから」とか。

それで、りえが落ちたならそれはそれで俺に魅力も心もなかったってことなんだけど
今まで暮らしてきたことや、今まで想ってきた思いとか苦労とは言わないが
俺達の出会いから今までとかいろいろ考える。
「離婚」という文字が頭をよぎる。

実際その先輩との不貞関係が発覚したら「離婚」しようと思ってた。
俺は仮に不貞が判ったとしても、過去のおこないを考えれば、それを責める権利すらないのだ。
なので、素直に引くつもりでいた。って…実際はそう簡単にはいかないけどねw

だがこっちが拍子抜けする位にあっさり終わったw
脇坂夫妻の奥様(旧脇坂彼女=美人さん、胸無し)からのあっけらかんな一言で終わり。
俺がいない所で言われた一言(後聞)
「あーいるよねー人の心が弱ってる時に付け入る人ってさー宗教の勧誘みたーーい」

りえは「はっ!」っとしたらしい。
頭の中の何かわからない薄らとした黒い雲が一瞬で取れたと言っていた。
そして自分はどうかしていたと瞬時に悟り、その霧が晴れた1分後。

プルルルルル♪プルルルルル♪

俺「はい」
り「今すぐ会いたい…」

俺「仕事終われば帰りますよw」
り「今すぐ…」
もう泣いてた。

俺「しゃーねーなーwwそんなに会いたいの?うふふ」
り「家にいるから」
ずずずーー。電話口で鼻水すする音リアル聴きさせるのやめてもらえます?

ガチャ。
「ただいまー」
俺「あれ?りえー?」
なんか電気も付けず椅子に座ってテーブルに突っ伏してた。

俺「電気ぐらいつけなさいw」
り「きーちゃぁ~ん」

ちょっと話して
「じゃ、一緒にお風呂入ろうか」
「うん」

お風呂で泣きながらいろいろ話をした。
逆上せる頃には二人とも泣いてた。
俺の反省点ももちろんある、なのであまりりえを責める事はしなかった。

お風呂をフラフラであがり、バスタオルで身体を拭くのも
面倒臭い2人の様に、そのままベッドになだれ込んだ。
寝バックで優しく突いたら、にゅるっといつもとは違うぬめりで
脚ピンさせて痙攣してイってた。

「脚伸ばして震えちゃうエッチな子なんだ」
「あぁだめ、またいく!きーちゃんいく!」
ぎゅうぎゅうに締まった所で限界点。

「いくよ、りえ!」
「きて!きーちゃん!」

ドクッドクのびゅーびゅー
すげー量出てる。
「熱いの出てる…」
あれって熱いとか判るんか?女子達!

ってこれできっと子供出来たと思うw
いつもより子宮口が下がってきて、にゅるんにゅるんしてたら
入口コンコンしてたし。完全な密着中出しだったし…
そして大事な気持ちがお互い籠ってたし(関係ないかw)

すぐに普通の生活に戻りはしなかったけど
その先輩とやらも、りえが脈なしと思った途端連絡来なくなったし。

後に聞いた話だと
その先輩とやらは、人妻の指輪をはめている手でしごいてもらってその指輪に白いの出したいという
なんともゾクゾクとさせてくれるHENTAIだった。
気持ちは判る、人のモノを汚す(けがす)喜びはゾクゾクするものを呼び起こさせる。
だが、それを俺の妻にされたんじゃ、された方はたまったもんじゃないw

まぁそんなこんなでいろいろあったというお話でした。

あと誰知りたい?ってもういねーなw

それではまた!

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メールアドレス変更のお知らせ

【エキサイトメール サービス終了】

お久しぶりでございます。
なんとか元気でやってますw

とは言っても実はですね、体調を崩しておりまして
あっ!俺死ぬから!とかじゃないですよw
入院とかもないのですが、お酒が祟ったのか肝臓をちょっと傷めまして
山口メンバー程ではないけどね。

お薬を処方してもらったんですが、その薬飲むと副作用が出るのか
凄くだるくなんですよね
特に朝、そして昼は良いんだけど、夜もなんだかんだだるい。

お陰様で約半年の療養期間を経まして
医者からもお酒飲んでも良いけど、量を飲むな!と釘を刺され
お薬の量も減って、だるさも改善!というか殆どない状態になりました。

ところで、読者様とメールのやりとりをしていたら
いきなりエキサイトメール終わるからね!なメッセージ
そこで、新たにこれからはYahooにしようかと思います。

アドレスは変わらないのですが
今まで「ki-chan-hetare@エキサイト」 だったものが
「ki_chan_hetare@ヤフー」になりました。

つまり、ハイフン「-」からアンダーバー「_ 」へ変更となります。

これは2018年6月1日から変更いたします。

更新 一時停止のお知らせ


こんにちは!
なかなか更新できずに申し訳ない。
待ちわびてしまってお怒りの方もいるのではないかと思います。

そして期待に反して毎週の更新も出来ずにいる現在
これ以上更新を期待させてしまう事に心が痛みます

そこで、現状のままではいけないと思い 更新を一時停止致します。
ちゃんと書き溜めて、確認してかた投下した方が精神衛生上にも良い気がしますw

応援して頂いた方、叱咤激励を頂いた方には大変申し訳ありませんが
しばらくの間お別れです。
ちゃんと書き溜めたら戻ってきますねw

決して具合が悪いとか病気でとかそういう意味での停止じゃないです
よろしくお願いいたします。

コメント欄、メールは引き続きお受けできる状態にしておきます。

それではまた!

きーちゃんの研修体験記 Vol.7

【ラーメン批評家】

※更新が遅い!とお嘆きの方々!申し訳ない
まったく書く暇がない程忙しくパソコン触る暇さえない状態です。
ゆっくりと更新していきますぅ

午後にも響く事を言われ一同どんよりw
けれどリストランテ山田、やはり格が違う所を見せつける。
山田は某グルメサイトのラーメンレポートを主にしており
そのレビューを参考にしている人達がたくさんいるらしい。
それを帰り道に延々と語ってくる山田。

研修会場に着いたはいいが四人ともやる気がない。
そして…まさかの辞退希望者が!

真理子氏であるw

要は金は返さない、一人で文句ばかり言って協調性がない
そんな人と一緒に成果をあげる事などできない!
と山田を除くメンバーに告げる真理子氏。

俺「まぁまぁ、落ち着いて」
真理子「そうは言いますけど!!けっこうキツいですよあの人」

プンプンに怒ってやがるw
口の中にチンコ入れてやろうかと思った

俺「辞めたら向うの思惑に乗っちゃうじゃん?」
真「別にどうでもいいです!」

俺「そっか…俺はメンバー欠けるの寂しいけどね」
真「皆には悪いと思いますが、私には無理っぽいです」
そんな会話をしていると山田がトイレからご帰還。

開口一番「ささっ!始めましょう!」とかリーダー気取り。

すかさず真理子氏
「あのー私違うチームに行きたいんですけど」

佐藤「え!」
高橋「え!」
俺「あぁ…」

だが山田ここが違う!
山田「いいんじゃないですか、自分の力量が判るのは大事なことです」

おまえ!
それじゃ真理子がまるで不合格、力量が【足りてない】と言っているみたいなもんじゃないか!

ただ、そんな自分勝手にあっち行きたい、こっち行きたいなんて出来る研修ではないし
講師の先生方も認めるわけがない。
さらに真理子氏としてはそういう【振り】を披露して山田を抑えたかった意図があるんだと思う。

真理子ちゃん顔がw真っ赤っか!

真理子「そーですよね、力量足りない私が悪いんですもんね!」

俺「まって!まって!」

脇坂がチラチラこっちを見てる、
こっちみんな!

佐藤「そうは言ってもね山田さん、力量なんてここでは関係ないですよ」

高橋「皆で一つの課題に取り組むのに個人の力量うんぬんは関係ないですね」

俺「まぁ真理子さん落ち着いてw」

講師の先生が止めに来る。
先生顔がw
半分笑っちゃってるじゃんか!

なんとか講師に止められて課題に取り組もうとするが
この様な冷戦状態ではまず先へ進むのは無理。

そして、俺も、佐藤も高橋もだんだんと諦めの気持ちが大きくなってきた時だった。
佐藤「もう私ではこのチームを纏めきれません、山田さんリーダーお願いします」

傍から見れば なに逃げ出してんの!なのだが
佐藤の経験からすれば それを任せる事でなにかしらのメリットを期待していたのか
それとも山田に譲ることで上手く纏まるのであればあえて退いたかだと思っていた。

そんな依頼を山田はことごとく跳ね返した
山田「私?私には無理ですね」

はぁ?であるw

高橋「いや、もうこのチームは無理に近くなってる山田さんやらないなら私は真理子氏でいいです」

俺「うん、俺も真理子さんでいいと思うよ。」

真理子「私?え?」

俺「協力するし、強引に引っ張っていけばいいんじゃない?佐藤さんも高橋さんもベテランさんだし」
あえて山田を入れないというチクチク攻撃w

強引にリーダー交代。

そしたら真理子ww
山田に目もくれず課題を強引に進めまくり!

山田「ですから!そこはこうやって…こうやれば」
真理子「はい!佐藤さん次!」

山田「こうですよここは!こうするべきです!」
真理子「高橋さん!対策はなんですか?」

山田「ちょっと…僕の話も少しは…」
真理子「きーちゃんさん!この場合高橋さんの対策は検証出来ますか?」

俺「できませんww」
高橋「あれぇ?ww」

佐藤「この場合は違うルートから行かないとダメかもしれないね」
真理子「そうですね、では次行きます!」

真理子爆走!
出来るお局誕生!
まぁ軍曹様には劣るけどなw
あいつは仕事以外でも暴走してたからな!

あっという間に課題が終わり結論を導き出した。
更にチームの輪というか、それぞれの得意分野を真理子氏が引き出し
それが皆に自信を与えた事でチーム内は小さい結束みたいなもの、一体感が生まれていた。

それを案の定、リストランテは壊しに来る。
山田「僕の結論は違いますが!」
真理子「それはもういいです、次行きましょう」
まさに「ピシッ!」「ピシャ!」という言葉がよく似合う程
真理子氏は鋭く言い放った。

山田いじけてると思いきや…

「これだから初心者はダメなんだよなぁ」とかのたまうw
お前だって初心者だろうがw

真理子「初心者でもベテランでもなんでもいいんです、目の前の問題に全力で取り組めるかどうかですから」
おぉ!いいこと言うな!抱いてやるw

他のチームもだいたいまとめに入っていて
結果発表というか成果を発表する段階に入っていく。

丁度終わりの時間が近づき
明日午前に結果発表し、そのまま解散式になるという流れ。

山田以外はなんとなく心に一体感が生まれたことで
「今日は飲んだらお酒美味しいだろうなぁ」なんて思っていたはず。
まぁ俺はそう思っていた。

そしてクズい俺は「山田を如何にして撒くか」しか考えていなかった。
他のチームもお疲れ~なんて言って終わりが近い。

山田「じゃ皆さん、本当に美味しいラーメン行きましょうか」

何言ってんだお前である。
昼にラーメン食っといてまた夜ラーメンかよ!

俺「すみません、今日は会社に帰らないといけないので」
とまず先に俺は嘘をついた。

佐藤「えぇ、僕も店長クラスの会議が6時から控えているので」

高橋「あぁ残念だ…僕はちょっと旧友との再会があってですね」

3人離脱w

ここで山田、全然動じない態度で独り言。
「そうですかぁ~じゃ真理子さん行きましょう」

いや…
普通に考えても無理っしょw
相手が真理子じゃなくても、3日間位しか知らない仲で
男女で飲み屋とか普通に無理っしょ?

真理子「行きませんw」

俺「ぶぶぶぶwww」

山田!どうして今までの事があったのにも関わらず真理子が
ホイホイついてくると思ったんだよ!

きーちゃんの研修体験記 Vol.6

【チームプレイ】

3Pやったことある友人の話だと
あれは夢の世界だと語っておりました。
俺は女 1 ×男 2 なの?と聞いたところ
友人は「女 2 に決まってんだろ」と…

二人の女性が自分の棒を舐めあう姿は感動ものだと言っていたのを思い出します。
で問題は「どっちに入れたの?」なんだけどね
友人曰く「なずは可愛い方」だという。

俺「じゃもう一人の方は可哀想じゃないか」
友人「可哀想?お前はなんも判ってない」

俺「なんでよ」
友「交互に入れるの!」

俺「病気怖いw」
友「病気持ってない女に決まってるだろうがw」

俺「確かに」
友「それでな、入れるだろ?」

俺「うんうん」ドキドキ
友「そうするともう一人が私も!私にも頂戴!って言うんだよ!」

俺「可哀想だってw」
友「んでな、ガッシガシにオナニーしながら言うんだぜ!」

俺「お前死ねw」
友「それ見ながら果てるのも悪くないぜw」

俺「いいなぁ…あっいくない!いくない!」

友人はこの後も話続け
入れてもらえない方の女性はその後だいたい二人で会って
「めちゃくちゃにして!」とか言うらしい
そういう時は「無料」らしいw

俺「金掛っとるやんけ!」
友「お前w金掛けないで3Pとかどんだけセレブだよ」

そういうチームプレイのお話w違うな…
あっ久しぶりにそういう吐き捨てる様なエッチしてみたいなぁ~

んなことはどうでもいいんです!研修です。

リストラ山田の暴走に一定の歯止めをかけた真理子氏だったが
今度は話し合い中に真理子氏の発言の言葉尻を捉えては反論するという
なんとも幼稚な恥ずかしい行為に出るリストランテ山田。

でも山田、実は真理子の事が好きみたいw
もしかして恋に落ちた山田?
ふぉーりんらぶ山田ww
顔が赤いぞ山田!と思ったら興奮していた。

その後お昼を挟み一応の、一定の成果をあげて
ゴールした我がチームだが。
お昼時にも山田はやらかす。

俺はラーメンが食べたくて脇坂を誘うも
脇坂「だめなんだよ、チームで食べに行くから」と素っ気ない。
脇坂チームの団結力の強さは他チームの追随を許さず
体育会系の団結力というかノリに近いw
でもウェーイ!とか言ってない所が大人だな

俺「真理子さんラーメンでも食べませんか?」
真理子「いいですね~私好きなんですよ!」
で行こうとする。

脇坂「ぜってーりえさんにチクるかんな!」
俺「なにもしてないだろ!まだww」

脇「まだってwwおぃ!」
俺「まじで何もないから!」

脇「そう言って軍曹といろいろあったじゃねぇーか!騙されねぇぞ!」
俺「お前ねwそういう言い方は良くないよ、敵作っちゃうよw」

でも結局チーム全体がラーメン屋に。
それぞれ頼むんだが、ラーメンが来る前に山田に対して真理子が
昨日の居酒屋のお金の件で「返してほしい」と言った。
慇懃無礼じゃなくて態度よく「お願いできますか?」位に。

でも山田。ここでも「今じゃなくていいでしょ」とか言う。
俺「あぁ真理子さん、俺立て替えておきますよ」と助け船。
だって流石に可哀想だしなぁ

そこでついにリーダー佐藤!店長佐藤!
「僕が立て替えておきますよ」と名乗り出た。
そしておもむろに真理子氏に金額を渡し
真理子氏もお釣りを渡す。

ここで債権が真理子氏から店長佐藤へとうつる。
佐藤は山田に「研修終わりまででいいのでお願いしますね」と言った。

ここで山田の衝撃!
「まぁ細かい事は後ででいいじゃないですか」
お前が言うな!な状態なのだがw

そんな小さい火種が徐々に積み重なっていく。
ラーメン着丼。

すると山田。一口スープをすすり、何故か首をかしげる。
「ん~」とか唸ってる。

店員も「???」

俺たちも「???」

そんな中気にせず食う真理子氏
ズズズズズズズ~~~~~~

真理子「おいしぃぃぃぃ!」

よし!よく言った!でかした真理子!
山田はスープうんちくでも垂れたいのかまだん~ん~言ってる。

真理子氏の行動で
全員がリストランテ山田の「ん~ん~」攻撃を一切無視して食い始める。

佐藤「あっ、きーちゃんさん胡椒はい!」
俺「ありがとうございます、高橋さん!はい胡椒!」
高橋「真理子さんは使う?」
真理子「はい、ありがとうございます」
こんな感じで胡椒がテーブルを回る。

山田「胡椒なんて邪道ですねぇ~」
うるせぇである。

みんな「ズズズズズズズズ~~~~」
盛大にすすってるw

山田「ここのスープは豚骨が約5割、他魚介で…」
始まったが誰も聞いてない。店員すら聞いてないw

真理子氏「ごちそうさま!」

うんちく語る前に食べろ!な話なんだが
山田一人が語っているのでみんな食べてるが
その当の本人の山田は殆ど食べてない。

皆の残りが 1/3 なのに対して山田はまだ 4/5 みたいな感じだ。

真理子快走!
「じゃ外で待ってますね~」
逃げてんじゃねぇ!
俺も同じく「じゃ僕も外で待ってますね!」で出ていく。
なのに山田の語りは収まらない。

4人が先に店を出るというなんとも暴挙ww
誰も山田を待つ気さえない。

やっと山田が出てきたが
午後にも響くような事を平気で言う。

山田「皆さん、こんなラーメンで美味しいって言ってるんですか?」

俺はもうやる気もなにも消え失せていた。
プロフィール

ヘタレなきーちゃん

Author:ヘタレなきーちゃん
ヽ(・∀・)人(・∀・)ノやぁやぁ
きーちゃんです。

ご訪問有難う御座います。
まだまだ寒いですが、風邪等ひかれません様
お身体ご自愛ください。

登場人物一覧アップデート。

最近遊んでるゲーム。
スマホ「大海賊」
海賊し放題!キャラクタも昔のドラクエ風
課金…なんかスマホだと気軽にポンポンと
課金してる様な気がするw

りえは「パズドラ」指の動き半端ないw
俺のもそんな指でいじってくれよ…おぃ…


ある人からどうしてもブログで!
という事でこんな所で遊んでます
ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャヒャ(経緯はご挨拶にて)

時系列で並んでるのではなく前後したりしています。
カテゴリから検索すると早いかもしれません。

メールはこちらへ 
ki_chan_hetareあとまーくyahoo.co.jp

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